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No.555 🗺️Wonder Journey【 保育者の弱体化 】 その① 自力をを発揮したい子ども・・・作成中✏️◎ 枝を折る手伝いまで

地図屋
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いらっしゃいませ 地図屋でございます。

本日は2026年道標日記No.555です。 ご来店ありがとうございます。

今回の道標日記は  

を紹介させていただいております。

私の習慣が、皆さまの夢のお手伝いになれば幸いです。

夢への地図を描くお店 World Map 5 🗺 どうぞ ゆっくりしていってくださいね😌

🪧道標 【  】

今日の道標
今日の道標

地図屋
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Mapさん
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👂耳勉強 【 人間の弱体化 】 角幡唯介さん×芸人・永野さん 振り返り

地図屋
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いらっしゃいませ 地図屋でございます。

私は毎日“耳強”をしております。“ながら”勉強できる耳勉強は最高の自己投資です💪😊✨

 今回は Youtubeチャンネル 5年後の世界 さんの 

▶️【 “人間の弱体化” 】からの学びを綴らせていただきます。

 日々、子どもとむき会う私。その中で、文明の進歩は“子ども”にとってどうなのか?、そんな“問い”があり、今回の耳勉強がなにかヒントになるような気がしました。

今回の動画は、角幡唯介さんと芸人・永野さんとの対談になりますので、チャット風に綴っていきます。前回の角幡唯介さんと東出昌大さんの耳勉強もぜひご覧ください😌👂

今回の対談を受けて 

振り返り

 今回は、角幡唯介さんと永野さんの対談を勉強させていただきました。その対談を受けて、保育者×猟師の視点から振り返ってみようと思います。耳勉強として振り返りをがっつりと綴るのは初めてですが、お付き合いいただければ幸いです。

保育士を辞めた理由

  少しばかりハードなタイトルになりましたが、、悪意はないことをわかって頂けたらと思います。

  私は保育者ですが、数年前に正規職を退職し、今は非常勤として働いています。

 理由は、正規でいた自分が

 “自分の都合の良い保育をするようなっていた”

 “自分の保育の限界を感じた” になります。

 他にも、夢である海外の保育園で働いてみたい、家族との今しかない時間を大切にしたい、もう一度勉強したい、などがあります。そして来職してからは、通信制大学に通う、海外の保育に触れる、など様々な学びの機会をもらいました。

 今は、大人の物差しや評価で子どもをみるのではなく、“子ども”そのものに気づける保育者になりたい、と考え、自然の中に身を置き、そして四季とともに生活(生きるための活動)をする猟師の生業に興味を持ち、狩猟の道を歩んでいます。

 ある日の“自力”を発揮した子どもの姿

  今、非常勤になって、そして、常に学び続けているということもあって、子どもを、保育を一歩離れた場所から見ることができていると思っています。正規職の時のような“責任”(行事への取り組み、保護者対応、他機関との連携など)がない状態が続いていることもあってか、保育の中にある“ノロイ”や“ものさし”が薄れていっているのを感じています。

 そんな私が出会ったある日の子どもの姿を綴りたいと思います。

 

 A君は進級して年長になりましたが、仲が良かった友達が卒園してしまい、新年度になってどう過ごしたらいいかわからず“退屈”になっていました。退屈になると、つい、棚の上に登ったり、色々なことを試してみたくなり、それは時に大人にとって“困った行動”(困っている行動)になるので止められることが多く、さらに不満足さを募らせ、退屈さが増していってしまう状況でした。

 大人が一方的に退屈しのぎ、遊びの提供、刺激を与えることは簡単ですが、そのような場合、その大人がいなくなると、途端に“困った行動”をとってしまいます。最近、私はその大人が提供することに、どこか大人都合、大人の意図が多めに含まれ、大人の描く理想像へ誘導していくことになるのではと、そのような提供保育をやめるようにしていました。そして、“困った行動”があらわれた時には、その子のそばに寄り添い、その子の内面から“面白さ”が沸き立つのを待つ観察するようにしました。(ここでは観ることではなく、その子の他者との関係性、置かれた環境、心持ち、その日の天気や空気感も含めてその子を知ることとしています。)

 その時に、園庭の木を伐採して出た枝を片付ける“しごと”があったことを思い出しました。私は普段から、子どもをよく知れるように掃除や草むしりなど“しごと”をするようにしていました。子どものかたわらで仕事をしていると、子どもは大人のふるまいに興味を持ち、そのしごとを手伝ってくれます。だから、枝の片付けの仕事を始めたとしても、私にとっても子どもにとっても、違和感のない、いつもの“生活”だったのです。私はこの枝を折る作業がこの子の“自力”を発揮できる機会になるのではないかと考えました。

 「〇〇ちゃん、枝を折る“しごと”、手伝ってくれない?」

 既製品 定型的 安全はとても大切なことです しかし、それに保育者が萎縮してしまい、子どもの力を発揮させなくなってしまsっている

 保育者も、研究者や学術的な理論を“正しさ”に、自分で思考することをやめてしまい、

 ここにアセスメントと 子育てのノロイ 保育の中の子どもの声 里山の保育 

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本日もご来店ありがとうございました。

毎日が皆様にとって素敵な日になりますように

それでは

Have a nice dream day.🎫✈️

またのご来店をお待ちしております

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