
いらっしゃいませ 地図屋でございます。
本日は2026年道標日記No.です。 ご来店ありがとうございます。
今回の道標日記は
を紹介させていただいております。
私の習慣が、皆さまの夢のお手伝いになれば幸いです。
夢への地図を描くお店 World Map 5 🗺 どうぞ ゆっくりしていってくださいね😌
🪧道標 【 】



🐗狩猟の道 【 猪の解体に立ち会う 】 その⑥ 猪の解体

その⑥ はじめての解体を振り返って
いただいた猪肉は、解体した当日に少しだけ食べてみることにしました。まず塩コショウをして肉そのものの味を試してみました。しかし、師匠たちの言うとおり、アンモニアというか臭みがすごくて「これは無理だな」😅
なので残りの肉は色々調べて“カレー”にすることにしました。一晩お酒につけて臭みをとってから、さらに臭いの気になりにくい調理法で食べたので、これまで食べたことのある肉と変わらず美味しくいただくことができました。
はじめて食べた猪の味。これはこの獣臭さ、そしてはじめての解体という経験も合わさって忘れられない味になりました。いつか、師匠たち猟師さんがいう美味しい猪肉に出会いたいと思います。
この『🐗猪の解体』記事を書きはじめたときは、私は猟友会への所属を悩んでいたころでした。しかし、師匠に今回の機会をいただき、はじめて猪の解体に立ち会ったことで決意ができました。そして、この記事を書いている前日(2026年1月16日)に私は猟友会に入会しました。はじめての解体の機会から、また一歩、猟師への道を進みました。今の自分があるのも、師匠のおかげです。
入会を決めた大きな理由としては、はじめての解体に自分が戸惑わなかったことです。猪や鹿の解体をはじめて映像で見た時はちょっと引いていた自分がいましたが、それから散々見たからでしょうか、生の猪を見ても特に動揺しなかったのです。
しかし、あとから叶えると、そこに“命”がなかったからだと思いました。私が猪をはじめて見た時には、その猪は絶命しており、内臓を取り出され、もう“もの”になっていました。師匠にどのように捕まえたかを聞いた時、その話の中には“猪の命”がありました。私は“そこ”に触れなくてはいけないと思ったのです。
なので、自分で罠を仕掛け、止め刺しをし、内臓を取り出すところも自分でやらなければ、学びたいと思った“狩猟”に出会うことができないと考え、猟友会への入会を決意したのです。そうすることで、私は嘘のない“いただきます”を子どもに言えるようになると思うのです。
これから歩んでいく保育者×猟師の道を今後もこのブログ World Map 5 で綴っていきたいと思います。まだまだ保育者としても猟師としても未熟な私ですが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
以上 地図屋でした。
では また👋

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